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ゆるゆると美人になりたい!

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CCクリームとは何ぞや? 

先日、TVを見ていて、シャネルのCCクリームなるものが放送されていました。当初は「なんだかBBクリームに似たネーミングねぇ~」と眺めていたのですが、どうやら、れっきとしたCCクリームなる分野があるようですね。

20130602_シャネルCCクリーム

ほほう・・・BBクリームは一時期、使っていました。使い勝手もよく、愛用した記憶があります。現在はもう下地+お粉オンリーになりましたが、BBクリームがもたらす肌の滑らかさ、カバー力は今、思い出してもうっとりとします。笑。で、そのBBクリームの進化版なるCCクリームについての詳細な記事がありましたので紹介をしますね☆

BBクリームの次は「CCクリーム」!? “時短+すっぴん風”にヒットの兆し 2013年05月28日
 韓国から彗星のごとく登場し、2008年に日本中で大流行して化粧品業界に旋風を巻き起こしたBBクリーム。大ヒットの理由はなんといっても、美容液・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションが1本にミックスされていて、ワンステップでベースメイクが完成する手軽さにある。特に忙しい女性に人気で、今やファンデーション派よりBBクリーム派のほうが多いのではと感じるほどだ。

 ところが2012年からBBクリームがさらに進化した「CCクリーム」なるものが登場している。何でもBBクリームの本家・韓国でもブームの様相を呈し、日本では2012年10月にランコム、2013年1月にシャネルと、ハイブランドが次々にCCクリームを発売している。

 いったいCCクリームとは何なのか。BBクリームからどう進化し、何が違うのか。



「カバー」するBBクリーム、「カムフラージュ」するCCクリーム


 2013年7月1日にCCクリームを発売するクリニークによると、CCクリームの「CC」は「Colour(色) Correction(補正・調整)」の略(ちなみにBBクリームの「BB」は「Blemish(気になる部分) Balm(保護)」の略)。つまり直訳では、BBクリームは「気になる部分を守るクリーム」、CCクリームは「色を調整するクリーム」ということになる。

 もともとBBクリームは、美容医療が盛んな韓国で施術後の炎症を抑えながら肌を守ったり、傷跡をカバーしたりすることを目的として作られたもの。スキンケア効果も高いが、しっかり肌にとどまる処方でリキッド状のコンシーラーに近い。そのためシミ、そばかすや赤みなどはしっかりカバーできるが、作り込んだマット感のある仕上がりになる。

 一方、CCクリームは微妙な色補正で肌のシミや赤みなどを目立たなくし、自然な質感のまま美しく見せる効果があるという。潤い補給に優れたスキンケアクリームに、色補正効果をプラスしたものといえる。

 どうやら「肌の悩みをしっかりとカバーする」BBクリームに対し、CCクリームは「肌の悩みを微妙な色補正でカムフラージュする」という違いがあるようだ。ただそれだけなら進化というより、カバー力ではBBクリームより後退しているように思えるが、実は進化している点は別にあるという。



人気コスメのキーワードは「時短」「すっぴん風」


 美容家の深澤亜希氏によると、現代の人気美容アイテムに外せないキーワードは「時短」と「透明感」。

 スキンケアのシンプル化が進み、1本で何役もこなす多機能アイテムが便利さやコスト面で女性消費者の目に魅力的と映る傾向が大きいという。BBクリームの大ヒットやCCクリームの登場も、こうしたニーズがあったからだ。

「多忙な女性が増えるなか、スキンケアのシンプル化はますます進むのでは。またベースメイクはアイテムが増えるほど、透明感やすっぴん風の質感からかけ離れていくもの。1つでベースメイクが完了し、すっぴん風の透明感のある仕上がりになるところがCCクリームの大きな魅力といえます」(深澤氏)。

 「今、女性がファンデーションの効果に求めているのは、しっかり肌の悩みをカバーしてくれるのに、何も塗っていないような素肌感のある仕上がり。同性から『素肌じゃなかったの?』と驚かれるくらい自然な質感が理想」(クリニーク広報部の安井麻紀子氏)。

 BBクリームはそのカバー力の高さゆえに、しっかり作りこんだ印象の質感になる。しかしより若く見えるのは、メイク感のない素肌っぽい質感のベースメイク。つまりCCクリームは、BBクリームの手軽さに加えて「もっと自然でカジュアルな質感に見せたい」というニーズから生まれたアイテムといえそうだ。


(一部省略)


実際にBBクリームと比較してみると……?


 クリニークは7月発売なので、すでに発売されているランコムとシャネルのCCクリームを、BBクリームと腕の内側に塗って比較してみた。BBクリーム、ランコムのCCクリーム、シャネルのCCクリームをほぼ同量ずつとり、少しだけ伸ばす。ランコムはファンデーションと下地クリームの中間くらい、シャネルはほぼファンデーションに近いしっかりした色みだ。

 あまり伸ばさず肌に置いただけでは、BBクリームとの違いはあまり分からない。しかし驚いたのは、CCクリームの伸びのよさ。顔に使うときと同じように伸ばしてみると、BBクリームよりずっと少ない量で広い範囲に伸ばせる。

 ランコムはクリームそのものの色が明るく、ツヤのあるうるおった肌に見せる効果は抜群。マット感は皆無なので、本当に素肌のように見える。ただし色みが少ないので、仕事場でカジュアルすぎるメイクだと都合が悪い場合などはパウダーファンデーションを重ねる必要があるだろう。

 シャネルのCCクリームはほぼファンデーションに近いしっかりした色みとカバー力があり、これひとつで外出もできそう。本当に少量でしっかりカバーするので、リキッドファンデーション感覚で出すと厚塗りになってしまうほど。それでいてしっかり透明感とツヤもあり、薄く伸ばせばきれいな素肌風に見せることもできそうだ。

 クリニークのCCクリームはカテゴリーとしてはファンデーションではなく、「メークアップ保湿クリーム」。ちなみにランコムとシャネルは「UVケアクリーム」のカテゴリーに分類されている。アイテム分類上はあくまでもスキンケアクリームなので、塗っていても「今日はノーファンデ」といえるところが、「すっぴん美人」と呼ばれたい女性心理をうまく突いているのかもしれない。


BBクリームが好きだった人にはいいかもしれませんね♪時短でささっと仕上がり、BBクリームよりもナチュラルで自然な仕上がりというコンセプトが魅力的です。でも、わたしは買わないと思いますが・・・

でも、今回、この記事にしたことですっきりとしました。笑

ちょっと疑問に思っていたので・・・CCクリームとは何ぞや?と。

【2013年1月4日発売】シャネルCC クリーム/30ml

【2013年1月4日発売】シャネルCC クリーム/30ml
価格:6,195円(税込、送料別)



今のところ、シャネルやクリニークなどの外資と韓国メーカー(これも外資ですが)が主流のようですね。


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