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ゆるゆると美人になりたい!

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2013年度の花粉飛散はどうなのか?(切実・・・涙。 

本日、眼科受診。だって目がショボショボするんだもーん。ドライアイも原因の一つだと思いますが、中国の大気汚染の影響もあるのかな~?この関連のニュースを聞くと本当にビクビクします。春の黄砂が多い時期になるとどうなるんだろ・・・と今からビクビクしますよ、マジで。黄砂もかなり目と肌に刺激となりますので、わたしはorzそれらの症状を軽減するために体質改善をしているはずなんだけれどな・・・なかなか、思うとおりにはいきません。

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ま、ともあれ、本日、眼科を受診し、花粉対策を一緒に頑張っていきましょーとおざなりのお言葉と共に大量の目薬と飲み薬を頂戴いたしました、とさ。

花粉情報(2013年春の花粉飛散予測)によりますと・・・

2013年春のスギ及びヒノキ花粉(北海道はシラカバ)の総飛散数は、九州・四国地方は例年よりやや少ないですが、中国地方から北海道にかけては例年並みか例年より多く、関東地方は例年のおよそ1.5倍になるでしょう。
昨シーズン(2012年)の飛散数が全国的に例年並みか少なかったことから、今春の飛散数は昨シーズンに比べると九州地方で少ない他は全般に多く、関東・東北地方と北海道は3~7倍になる見込みです。


と花粉症患者にとって憂うつなニュースが・・・トホホ。とりあえず早めの対策が重要な様子。以下の記事に分かりやすく、簡潔にまとめられていましたので、長くなりますが引用します。

つらい花粉症 早めの対策で重症化防ぐ
 スギやヒノキによる花粉症の季節がやってくる。今年の飛散量は全国的に多くなると予測され、症状に悩む人にとってはつらい春となりそうだ。日本医科大(東京都文京区)の大久保公裕教授(耳鼻咽喉科学)は重症化を防ぐため、早めに対策するようアドバイスしている。(竹岡伸晃)

 2月10日頃までに

 環境省が昨年末に発表した予測によると、今春の花粉総飛散量は東日本を中心に多くなる見込み。関東から東海にかけて、過去10年間の平均と比べて1・5倍を超える地域もあるという。他の地域についても「花粉症に対し、十分な注意が必要な飛散量」としている。

 花粉件症は、花粉によって起こるアレルギー疾患の総称。鼻に入ればくしゃみや鼻水、鼻づまり、目に入れば目のかゆみや涙、充血に悩まされる。喉の違和感やせき、微熱、頭痛、全身のだるさなどが生じる場合もあり、日常生活に支障を来す人も少なくない。

 大久保教授は「毎年重症化する人は、つらくなる前に病院で治療を開始した方がいい」と話す。悪化してから治療を始めるより、粘膜の炎症の進行を止めて早く正常化でき、症状を軽減したり抑えたりすることが可能となるためだ。

 治療は本格的に花粉の飛散が始まる前の2月10日頃までには始めたい。鼻がむずむずする▽くしゃみが連続して出る▽目がかゆい-などの症状が3日以上続いたら病院で受診する。風邪と似た症状もあるが、「風邪の場合、鼻水は黄色、花粉症では透明」であるため、区別できるという。

 受診する科は耳鼻咽喉科や眼科など症状によって使い分ける。さまざまな症状がある場合はアレルギー科などの選択もあるが、大久保教授は「まず治したい症状、最もつらい症状から治療を始めると改善しやすい。その治療を進めるうちに、徐々に他の症状も良くなってくる」と説明する。

 受診する際は、自身の現在の症状やそれが始まった時期、毎年の症状などについて具体的に伝える。初期治療としては、症状に合わせて、眠くなりにくい第二世代抗ヒスタミン薬や抗ロイコトリエン薬などの飲み薬、点鼻薬、点眼薬、鼻噴霧用ステロイド薬などが用いられる。症状悪化を防ぐためには、「花粉シーズンが終わるまでしっかりと治療を続ける」(大久保教授)ことが重要だ。

 市販薬も活用

 くしゃみ、鼻水など毎年の症状が分かっていて、「軽症~中等症の初め」までの人は、早めの対策として市販薬を活用してもいいという。医療用医薬品を一般用に転換したスイッチOTC薬のように、高い効果が期待でき、眠くなりにくいなど副作用のリスクが低いものもある。大久保教授は「購入時は必ず薬剤師に相談を。1週間で効かなければ病院を受診してほしい」と話している。

 めがねやマスクも有効

 花粉症の予防にはめがねやマスクなども有効だ。鼻の中、結膜の上の花粉数を調べた大久保教授の実験で、マスクなし・めがねなし=1848個(鼻の中)・791個(結膜の上)▽通常のマスク・めがね着用=537個・460個▽花粉症用マスク・めがね着用=304個・280個-という結果が出た。

 別表に生活するうえでのポイントを示した。このほか、粘膜を傷つけるたばこは避ける▽規則正しい生活を送り、ストレスをためない▽バランスの良い食事を取る-ことも大切だという。

【日常生活での花粉症予防の主なポイント】

(1)花粉情報に注意する

(2)飛散量が多いときは外出を控える

(3)飛散量が多いときは窓や戸を閉める

(4)外出時はマスク、めがね、帽子を着用

(5)花粉が付着しやすい毛織物の衣類などは避ける

(6)帰宅時は衣服や髪の花粉をよく落としてから家に入る。洗顔、うがいをして鼻をかむ

(7)こまめに部屋を掃除する

(8)洗濯物は取り入れる際はよくはたく。飛散量が多いときは屋外に干さない


 ※大久保教授の話などを基に作成


とりあえず薬を服用して、マスク、メガネですね!あ、わたしは勿体ないので当面、病院から貰った薬で様子をみますが、病院へ行くのはちょっと・・・という方、小粒タウロミン 3000錠がオススメです。去年の秋はこの薬で乗り越えました、わたしは。今回も飲んでいたのだけれど、目がショボショボにはあんまり効果がなかったのかなー涙。

さて、本日、母より耳寄り情報が!

母は健康のため、ココアを愛飲しており、ココアのおかげか花粉症の症状が軽減されている様子!羨ましいーと旦那とわたしは早速、今夜からココアを飲むことに。

母曰く、ノンシュガーで朝、晩一杯で効果が出てきているようです。

日本チョコレート・ココア協会のサイトによりますと・・・

アレルギーやリウマチにも効果
アトピーや花粉症などのアレルギーは現代病のひとつとして大きな問題になっていますが、マウスにカカオ・ポリフェノールを与えたところ、アレルギーの原因となる活性酸素の過剰な働きが著しくおさえられました。さらにチョコレートを人に食べてもらったところ、おなじ効果がみられました。


おおおーーーこれは期待できそうじゃん!!!

今日からココアとチョコレートを愛用するぞーーー、と単純なわたしは思いました。今からでどのぐらいの効果があるのかしらね・・・ま、今春よりも次の秋、来年の春に向けてせっせと飲みたいと思います☆


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