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ゆるゆると美人になりたい!

アラフォー主婦のゆるゆると美人道。ブログ移転しました♪http://age.watamemo.com/

 

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単純に憧れる女優。 

なんとなく漠然とステキなアラフォーであらねばならぬ!と突っ走っているsnowwhiteです(汗)。が、昨夜、ふと、理想の女優みたいなものを描いたらより明確になるんじゃないかしら・・・?と思い、列記してみます。実はsnwowhite、映画オタクですのよ・・・。ここでは単純に外見と雰囲気で憧れる人を列記します。

BB.jpg


というわけでトップバッターはフランスの女優、ブリジット・バルドー(BB)です♪彼女はそれほど好きとか嫌いとかではなく、ただ単純に若い頃の素晴らしいプロポーションと素晴らしい美貌に本当に惚れ惚れした女優です。本当に素晴らしいのよ!

左の画像はこちらの動画からキャプチャしております。(http://youtu.be/js3t51n3EQc)

で、肝心の映画そのものにはたいして感動もないし、思い出もないのですが(汗)、彼女を注目するきっかけになったのはある雑誌でした。そこで現在のバルドーが掲載されていました。皺くちゃで衝撃を受けた記憶があり、インタビューで彼女は「自然に老いと向き合う」みたいに書かれていたのが印象的でした。素晴らしく官能的で素晴らしく美しい若き日の彼女もステキですが、信念を持って人生を生きている彼女もステキでした。

とはいえ、彼女の容姿の変遷は衝撃的でしたね・・・。

それにしても若き日の彼女は本当に美しく、愛らしく、まさに小悪魔、という存在でしたよ!彼女を見ると単純に女として「負けました・・・」という感じになります。







シャーロット・ランプリング



お次はこれまた有名な写真。そして、ある意味、BBと対照的な存在。

右の写真は映画『愛の嵐』のシャーロット・ランプリングです。彼女は年老いても尚、魅力的ですね。映画『まぼろし』でも魅せた変わらぬセクシーさ、大人の知的なセクシーさにはっとさせられました。



映画『愛の嵐』は大学時代に観ました。映画の内容そのものにも衝撃を受けましたが、それ以上に目が釘ツケになったのがヒロインを演じたシャーロット・ランプリング。少女の頃と大人の女性を演じ分けたこともさりことながら、大人の女性の「退廃的」という言葉を体現したような、その雰囲気がステキでステキで相当に憧れました。今尚、憧れています。自分が「退廃的」という言葉と無縁だからでしょう・・・涙。

知的でステキに年を重ねている女優、というイメージがあります。BBのように若さ爆発という時期を感じさせなかった分、容姿における落差もあんまり感じることなく、そういう意味でも憧れます。





クリスティン・スコット・トーマス


お次はぐっと若くなります。ついでにわたしの大好きな俳優、レイフ・ファインズも一緒に・・・笑。ちなみに俳優はイギリスびいきでレイフ・ファインズとコリン・ファースが大好きですの。好みがハッキリとしているワタクシ。


上記二人と比べると知名度はやや落ちるのでしょうか?

でも、一番、現代的というか現役の女優さんなので観たことがあるかたも多いかもしれませんね!クリスティン・スコット・トーマス。彼女は彼女だから好き、というよりも映画『イングリッシュ・ペイシェント』で演じたキャサリンが好き、という感じでしょうか。

だって、あーた。

不倫相手にレイフ・ファインズ、夫にコリン・ファースというわたしにとってはたまらん設定ですぜ!!!いかんいかん、興奮しちまったわwww

・・・

ま、ともあれ、映画『イングリッシュ・ペイシェント』はとてもよく出来た映画です。そこでクリスティン・スコット・トーマスが憧れたキャサリンはちょっと謎めいた大人の女性。夫ある身でありながら、レイフ・ファインズとの恋におぼれていく自分を止められない・・・みたいな。その葛藤、大胆さ、強さ、儚さ。全てを官能的に退廃的に見事なまでに表現しています。

他の映画ではなく、『イングリッシュ・ペイシェント』のキャサリンを演じたクリスティン・スコット・トーマスが好きです(しつこい?笑)。






結論(笑)


見事にイギリスとフランスの女優さんばっかりですなー汗。

他に思いつくのは・・・アヌーク・エーメ・・・これ、またおフランスだわね。うーん。


ここらあたりでアメリカというか、ハリウッド女優さんを出したいところなんですが・・・うーん、全く思いつきません・・・汗。

多分、snowwhiteはアメリカの陽気な雰囲気をまとった女優さんはあんまり好みではなく、どちらかというとヨーロッパのズドーンという暗い冬の景色に毛皮をまとって佇む雰囲気に違和感のない女優さんが好きなんだろう、と思います。そして、そこにある種のスノッブさ、エロティシズムをまとった大人の女性。そこにたまらないほどのストイックさと優雅さ、エレガントをみるわけです。

多分、自分にはまーったく無いものだから憧れるのだと思います・・・涙。

でも、これ、書いてよかったかも。自分が憧れている雰囲気とかニュアンスとかは分かりました。ただ、現在の日本でその雰囲気とかニュアンスはどうなんだべ?という感じもしないでもないですが・・・でも、とりあえず、目指せ、シャーロット・ランプリングでいきます!!!


果てしなく遠いなぁ・・・


※お断り。この記事で掲載しました画像は全て楽天さんからお借りしております。(topのBBの画像はyoutubeの動画かキャプチャ。)なので、画像をクリックしますとそれぞれのショップへ飛びますことご了承ください。


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