05 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

ゆるゆると美人になりたい!

アラフォー主婦のゆるゆると美人道。ブログ移転しました♪http://age.watamemo.com/

 

訪問ありがとうございます。


訪問ありがとうございます。当ブログ「ゆるゆると美人になりたい!」は気まぐれ更新。
現在は下記の「わたしらしく年齢を重ねる」で随意更新をしております。こちらもどうぞよろしくお願いします。

IMG_20150220_わたしらしく年齢を重ねるブログ_2

それに伴い、ハンドルネームを変更しました。snowwhite改めワタノユキ(@Watano_Yuki

〔PR〕焼けたくない人のための日傘



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   
SPONSORED LINK

【 1 】そもそも角質培養とは? +自分語り・・・ 

2013年6月現在の角質培養論に関しては以下の記事に記載しております。


【2013年6月】そもそも角質培養とは? +自分語り・・・


以下の記事と上記の記事内容にズレは相当にあると思います。参考までに。



わたしが角質培養なる言葉を知ったのは下記のトピです。

脱ケミ、角質培養に成功されたかた、実践中のかた。

脱ケミに関しては別に触れるつもりです。

ここでは、わたしが初めて知った言葉、角質培養なる言葉に「何だろう?」という軽い気持ちでトピを開いたのです。

その結果、衝撃を受けた、というか、頭をわられた、というか(笑)、なんというか、ま、要するに目からうろこ方式にびっくりしたのです(。・ε・`。) ぷ。

ええ、ほんまに(笑)



角質培養に関して書かれたサイトは山ほどあります。方法や理論などなど。

ここでは簡単に定義。

まずは某口コミサイトから。

過度な洗顔で、角質を削り取り過ぎていませんか?
薄くすっかり弱ってしまった肌に、いくら高価な基礎化粧品を塗り込んでも
それらを保持してくれる角質がなければ、思うような効果は期待出来ません。
それに薄肌は多くの肌トラブルの原因にもなっています。

「垢ため」と言っても「洗顔してはいけない」ということではありません。
ただ、丈夫で健全な角質が育ち、肌が再び自活出来るようになるまでは
「絶対にこすらない」という、放置に近いくらいの洗顔意識が必要だということです。
(垢ためは、汚れため・油ためとは違いますので、誤解なさらずに)

肌はもともと、自ら美しくなろうとする再生力・自浄力を持っています。
せっかく頑張ってくれているのに、角質をゴリゴリ削ってしまっては肌が可哀想。
肌のチカラを信じて、ツラの皮を厚くするべく レッツ トライ!



ええ、まさにこの・・・

丈夫で健全な角質が育ち、肌が再び自活出来るようになるまでは

「絶対にこすらない」という、放置に近いくらいの洗顔意識が必要だ


というとことに衝撃を受けたのです。
もともと肌をこすって洗わない人には「何を当たり前のことを・・・」ということになるのかもしれません。

でも10代の頃からニキビと油っぽい肌に悩み、20代になってからは仕事と不規則な生活でますます肌荒れに・・・

ついつい、ピーリングやパック、強いクレンジングに走ってしまったんです。

なんていうか、汚れている、荒れている肌を剥けば、その下には綺麗な肌があったから・・・

ピーリングやパックなどが当たり前のことのように存在していました。

そして、当時はお金があったから、わたしの肌に効果がありそうな化粧品を発見するやいないや、万単位のお金をつぎこんでも痛くなかったのです。


それでお肌が綺麗になるのなら・・・と思っていました。


いわゆる美容マニアという言葉はわたしのためにあったのではないのか?と思うぐらい、化粧品にお金をかけていました。

今から考えると大学生がランコムの化粧品を使っていたとは・・・汗

それだけお肌に対する悩みが深かったのです。


一方、わたしの母は美しい肌の持ち主でした。

そして、母はエコロジーにも関心が深く、わたしは子供の頃から石けんシャンプーとクエン酸リンスを当たり前のように使っていました。

母は純石けんで顔を洗い、手作りの化粧水と尊馬油で顔を整える。

そして、美しい素肌を保っていました。

今にして思うのは母の言うことを聞いておくべきだった、ということ。

でもねー、10代は反抗期、20代は自分が手に入れた知識が全てだ思っていたのよー><。

手作りなんてダサイ、買ったほうがより効果的だわ、と思っていたのです。。。

ええ、大いに反省をしております。


それでも、多少、意識が変わったのは20代の終わり頃。

美肌水と出会い、こんなに簡単な手作りがあるんだ!と感激し、化粧水の手作りをはじめました。

そして、母愛用の尊馬油を使うようになりました。

肌は多少、落ち着き、「今が最高に美しい」と思う時期もありました。

でも、相変わらず化粧品にお金をつぎ込むことをやめることはできませんでした。


この頃はまだ角質培養なる言葉を知らなかったし、手作りでは「?」と思うときもあったし、ガチガチケミカルでメイクをしていたし、今、思うとゆらゆらと揺れる時期に入っていたんですね・・・涙


以下、続きます・・・


続きはこちら


【参考サイト】
【角質培養】美肌を取り戻せ!【垢ため?】ーまとめ倉庫ー
サッポー美肌塾
モリモリ!美容ブログ ~お肌と財布と、地球にやさしく♪~
お手軽スキンケア

関連記事

Category: 角質培養とは。

Thread: 美容関連

Janre: ファッション・ブランド

Tag: 角質培養 
tb 0 : cm --   
SPONSORED LINK

トラックバック

トラックバックURL
→http://yurubihada.blog6.fc2.com/tb.php/3-e4931a41
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。