07 «1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

ゆるゆると美人になりたい!

アラフォー主婦のゆるゆると美人道。ブログ移転しました♪http://age.watamemo.com/

 

訪問ありがとうございます。


訪問ありがとうございます。当ブログ「ゆるゆると美人になりたい!」は気まぐれ更新。
現在は下記の「わたしらしく年齢を重ねる」で随意更新をしております。こちらもどうぞよろしくお願いします。

IMG_20150220_わたしらしく年齢を重ねるブログ_2

それに伴い、ハンドルネームを変更しました。snowwhite改めワタノユキ(@Watano_Yuki

〔PR〕焼けたくない人のための日傘



スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: スポンサー広告

tb -- : cm --   
SPONSORED LINK

夏の冷えは辛い。 

最近の暑さに既にグダグダのsnowwhiteです・・・ええ、夏には弱いのです、本当にorz

夏と冬、どちらが好き?

と聞かれたら間違いなく、といいます。ほんま、夏のsnowwhiteはダメ女になりますorz

ま、ともあれ、夏は体調も頭も心もダルダルなのですが、その原因のひとつに冷房というか、冷えがあります。個人的には冬の冷えよりも夏の冷えのほうが辛いです。。。暑いのか、寒いのか・・・加えて、急激な温度差。人工的な冷たさはダメです。一発でパンチを食らいます。

少々暑くてもいい。汗がダラダラでもいい。

クーラーはイヤだー!という感じなのです・・・現在の職場は空調施設がイマイチいけていない・・・なので、この冬、極端に寒いか、極端に暑いかのどちらかになりそうです・・・今年は関西も節電モードだし、少々、暑ければいいのですが、周囲の女性陣が軒並み暑がりっぽく、クーラーをガンガンときかせたい!というのがポリシーだそうで・・・汗。

さて、どうやって乗り越えましょうかね~


気づきにくい体の内側の「冷え」をチェックする方法は
(1)手足だけでなく、下腹部や腰に手を当ててみる。冷たければ「冷え」の徴候。
(2)顔や上半身がほてり、腰から下が冷たい場合は「冷えのぼせ」といって、典型的な体の内側の冷えを示す症状。
(3)向うずねを軽く押して、痛みやむくみを感じたら、体の水分代謝が滞って内部が冷えている知らせ。大汗をかいたりする場合も要注意。


snowwhiteは典型的に冷えのぼせですね~一時期は漢方を服用して体質改善を測った時期もあったのですが、イマイチ、実感できなかったです。しかし、去年の夏から一年間かけてやってきた体質改善がここにきて効果が出ているか!?と期待をしたのですが、やはり、冷房が出てくると体が一気にだるくなりましたorz

この体のダルさを避けるためには・・・

 >冷房で身体を冷やさないようにする
 >冷房による外気との温度差を少なくする


を意識する必要があると思うのですが、なかなか思うようにいきません。職場でクーラーの設定温度を変えるのはなかなか・・・しかし、それが出来ないとなると、自分の体でできるだけの予防をする必要性がありますよね。以下はsnowwhiteが個人的に実践していることなのですが・・・


 ・スカーフ・カーディガンは常に持ち歩く
 ・常に腹巻
 ・サンダルは履かない → 生脚は却下
 ・生姜を積極的に摂取する
 ・レッグウォーマーを利用する
 ・週に4~5回、甘酒を摂取する
 ・ウォーキング時間を取り入れる 一日、最低8000歩が目標。週末は1万歩。
 ・ヨガ
 ・冷たい飲みもの・食べ物はできるだけ避けるようにする


あと、今後、実践しようと思っているのが味噌汁の摂取。1日1杯で変わる!? 夏バテと夏冷えは味噌汁で予防。色々と頑張っているのですが、なんでこんなに冷えを強く感じるのかなぁ・・・汗。


全国冷え性研究所のサイトによると・・・

・・・もちろん、男性の冷え症患者も少なくないのですが、一般的に冷え症は女性特有のものと思われているようです。
なぜ、女性は冷えに悩むのでしょうか?
まず第一に、女性は筋肉量が少なく、脂肪が多いという身体的な特徴があります。
人間の体温は、4割以上が筋肉によってつくりだされています。その筋肉が男性よりも少ない女性は、当然、熱をつくりだす力も弱いのです。
そのうえ、脂肪は温まりやすいのですが、おなじように冷えやすく、いったん冷えてしまうと、なかなか温まらないというやっかいなものなのです。
こうしたことから女性は、もともと冷えやすいといわなくてはなりません。
つぎに、女性ホルモンのひとつである卵胞ホルモンには、熱をつくりにくい性質があります。
生理が始まって排卵期までの卵胞ホルモンの分泌が盛んなあいだ、女性は低温期をすごさなければなりません。
さらに、生理のときには血液を失うことになります。
男性にはこのようなことはありませんが、その分、女性は貧血になりやすく、貧血になると、身体の隅々まで酸素や栄養素が運ばれにくい、新陳代謝が悪いなどの「冷え」につながる状態におかれるのです。
このようなことから、自律神経の乱れを引き起こしてしまうケースもあります。


この全国冷え性研究所のサイト、勉強になります☆冷えや冷房病に悩む方、是非、読んでみてください!自宅でできる冷え性対策なども参考になりました!


【参考サイト】
夏だって「冷え」対策をお忘れなく!
脱・クーラー病! 真夏の徹底冷え対策
あなどらないで! 冷房病
夏の冷えと疲れ予防の大原則とは?
慢性疲労の人、必見! タイプ別冷え性対策法




【オススメ☆snowwhiteも使っています。手作りコスメのお店】
手作り化粧品材料 マンデイムーン
手作りコスメ素材の店「ぴのあ」
ケンコーコム
セラピストの問屋

乾燥肌の人がつくった化粧品屋さん
あなたの為の化粧品工房BS-C

■ランキングに参戦しています♪
にほんブログ村 美容ブログ にほんブログ村 ノンケミカルスキンケア にほんブログ村 美意識(美容) FC2 Blog Ranking 人気ブログランキングへ
関連記事

Category: 女の体。

Thread: 健康

Janre: 心と身体

tb 0 : cm --   
SPONSORED LINK

トラックバック

トラックバックURL
→http://yurubihada.blog6.fc2.com/tb.php/250-ac760f54
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。