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ゆるゆると美人になりたい!

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【アロマオイル】 ラベンダー ~万能の精油 

香りも用途も親しみやすい、活用度大の万能精油。

ラベンダー



■学名 Lavandula angustifolia,Lavandula officinalis
■科名 シソ科
■抽出部分 花の先端と葉
■抽出方法 水蒸気蒸留法
■ノート トップ、ミドル
■ブレンディングファクター 5~7



我が家に必ず、常備しておく精油。


というものがあれば、それはラベンダーの精油をおいて他にはないでしょう。

今まで何本、購入したことか・・・。

アロマオイルは原液を直接、肌に触れさせることは厳禁ですが、ラベンダーは何故かいけてしまいます。

ニキビとかに直接、ぽんぽんとつけている人がいるようですね。

その事からも分かるように抗菌作用が強い精油です。


皮膚に触れてもOK、万能ということで初心向けの精油といわれます。

でも、それ以上にラベンダーの馴染みのある香りこそが初心者向けといえるのではないでしょうか?

懐かしい香りだと思います!

ラベンダーの精油



ラベンダーの精油は基本的に2~3本、持っています。

1本はお値段がリーズナブルで大容量のもの。

この写真では大きい方ですね。無印良品で購入しています。お値段は30mlで3,045円。

我が家では半年ほど持ちます。

主に掃除や虫除け、リネンウォーターなどを作る際に利用しています。また、玄関に置いている重曹に振りかけて使ったりもしています。

帰宅し、玄関を開けた瞬間、ラベンダーの香りに包まれ、たちまち体がふにゃふにゃとリラックスします。

他の精油に比べて安いモノもあるところがラベンダーの魅力でもあります♪ええ、ほんまに・・・涙


もう1本、小さい方は生活の木で購入しています。

オーガニック製。

素晴らしい香りと素晴らしい効能。

こちらは専ら、手作り化粧品用です。

3ml、600円ぐらいだったような気がします・・・汗。これだけあれば結構日持ちしますよ♪


ラベンダーの精油は日焼け跡のケアや湿疹によくきくそうです。

でも、個人的にはそれ以上に皮膚細胞の活性化を助ける能力に期待して使っています(笑)。

ニキビ痕とか薄くなってくれたらええなーという感じで。

そういった意味で切り傷ややけどにも使えるようです。

単独で使うとしたら、普通肌、脂性肌の方向けでしょうか。

グリセリンや他のアロマオイルと調節して自分なりの使い方を見つけてみるのもいいかもしれませんね♪

香りも本当にうっとりとするもので、リラックス効果もあり、「自分の顔からラベンダーの香りが・・・」漂ってきただけでもうノックアウトを喰らいます、ええ、マジで(笑)。


またラベンダーは庭先やベランダで容易に育てることができます。

基本的に雑草なのでどこまでも逞しく育ちます。

ホームセンターなどで小さいラベンダーを購入し、一回り大きな鉢に植え替えてください。

恐ろしい勢いで成長します(汗)。

春先、花が咲き出した頃に収穫し(?)、生のまま、ぽんっと湯船に放り込んでみてください。

バスルーム一面にラベンダーの香りが漂いますよ♪

疲れなんか吹き飛びます。


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■学名 ラテン語表記。精油を見分けるポイント。
■科名  植物の分類。
■抽出部分 植物のどの部分から精油が作られているか。
■抽出方法 精油が作られる方法。
■ノート 精油の揮発性。トップ・ミドル・ベースの順に匂いたつ。
■ブレンディングファクター 香りの強さを表記。1がもっとも強い。数字が増えるほど弱くなる。


ライン♪


 
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